パソコン用メガネの効果

JINSがCMを始めてからパソコンメガネに注目が集まっていますね。

パソコンメガネの役割は、疲れ目の原因となる液晶画面から発せられる青色LED(ブルーライト)を
眼球に届く率を抑える働き
をします。

例えば、JINS PCならブルーライトの約50%の光をシャットアウトしてくれるんです。

実際使ってみて感じるパソコンメガネの効果

私は3年前から古いタイプのパソコンメガネ、2012年からJINS PCを使っていますが、
まずメガネをかけると画面がまぶしくありません。
コントラストが弱まって、若干暗い、柔らかい印象の画面になります。
(一般的なパソコン仕事にまったく支障は無い程度)
 ※下画像はJINSのパソコン用メガネで少し黄色がかって見えるタイプです。
ZOFFならクリアレンズタイプもありますね。ブルーライトカット率価格に違いがあるのでこちらを参考に。

パソコンメガネの効果見え方

パソコン用メガネを付けて、1日作業をすると
明らかに目の疲れが軽減されます。

メガネ無しの場合、夕方には目が乾燥してシバシバするわ、
目の奥が重く、鈍い痛みがあって寝るまで回復はしません。

それが、パソコンメガネを付けていれば、
夕方になっても若干目の乾燥はあるものの目の痛みはありません。

主観ですが、パソコンメガネの眼精疲労への効果はかなり高いと思いますよ。
口コミでも、目の疲れ軽減に不満を感じている人はみたことありません。
(セピアっぽく見えるのが嫌という人がいたり、
メガネの掛け心地、デザインについてはいろいろ意見あるようですが。)

特に、液晶画面を見る時間の長い人ほどその実感は感じやすいみたいですね。

さらに私の場合、目が痛く無くなると余計な緊張が減って
肩こりも軽くなるから、PC作業する時はパソコンメガネが絶対手放せません。


>>JINSパソコンメガネ 公式サイト

パソコンメガネで目の疲れを予防すると体調も良くなる?

身体の不調は、実は目の疲れが発端になっていることもあります。

例えば、
LEDディスプレイが発するブルーライトに長時間目が晒されると、一時的な疲労だけでなく、
"体内時計の乱れ"を引き起こすと考えられています。

体内時計の狂いが、睡眠の質の低下、ひいては健康へ大きな影響を及ぼすとされているそうです。

こういった軽い不眠症は、日中の作業能力が低下して、ストレスなど精神面でも影響を与えます。

太りやすさや、寿命にもかかわってくるというから放置はできないですよね。

体内時計の乱れを予防する意味でもパソコンメガネが力を発揮してくれるかもしれませんね。

 

さらに、パソコンやゲームを長時間やった時は”目の疲れと肩こり”ってセットのように襲ってきませんか?

これも、目の疲れが緊張状態を生み出して、血行を悪くし、肩こりへと繋がるらしいです。

まずは、目が疲れないように予防することが、その他の体調不良の予防に繋がるということですね!


>>JINSパソコンメガネ 公式サイト