ブルーライトとは|パソコンや液晶モニタの光が目に悪影響

目に悪いっていうブルーライトって?

ブルーライトとは
目の網膜まで届く、波長380〜495oの青色光のこと。


◆波長の長さによって光のエネルギー量に違いがあって、
ブルーライトは、目に見える光の中で最も強いエネルギーを持った光。

目が受ける負担が大きく、見続けると目の疲れに繋がります。


◆青い光は散乱しやすい特徴があって、

散乱した光に目がピントを合わせようとすることで目が疲れることに繋がります。


◆青色の光は太陽光にも多く含まれていて、太陽の光を浴びることで
体内時計が正常化される働きもあります。
つまり、朝太陽からのブルーライトを浴びて目が覚めて、夜は自然と眠くなるというリズムです。

夜にパソコンや携帯からブルーライトを浴びることで
目が冴えて寝つきが悪くなる、眠りの質が悪くなる
と言われています。

なぜ今ブルーライトが問題なのか

ブルーライトは、
近年LED化した液晶画面から多く発せられています。
昔ながらのブラウン管テレビなどでは、
構造の違いから、ブルーライトの量は問題になるほどでは無かったんですね。

<LED液晶画面の機器>

  • ・パソコン
    ・ゲーム
    ・携帯電話・スマートフォン
    ・テレビ

これらの機器を長時間見る機会が多い、
現代社会の為に、その影響が問題視されているんですね。

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長時間のブルーライトから眼を守る

パソコンやゲームを長時間する人なら
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ブルーライトは、現代人特有の
睡眠不足や眼精疲労の元ですから、
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